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プリント界の大御所・シルクプリントの顔に迫る

こんにちは〜。

プリントウェア界のキング・オブ・キング。
オリジナルウェアといえばコレでしょといっても過言ではないくらい
メジャーなプリント方法。

今日はシルクプリントについて語りたいと思います。

 

 

Tシャツ屋さんにウェアを注文すると必ずと言っていいほどよく聞くシルクプリント。
おなじみですね。

※「なにそれ?」な方はこちらをYo check→ https://www.prettz.com/print

色褪せしにくいし洗濯後の耐久性があるのでスポーツマンや汗をかくシーンで大活躍だし、
一度版を作ってしまえばデザインを複製できるのでチームウェア作成にうってつけ。

 

そんなシルクプリントの中にも、さらに種類があるのをご存知でしょうか?
今回は、完全な独断と偏見で参考になるかどうか分からない解説付きでその一部をご紹介します。

 

 

●水性プリント
ユニーク度:★★★
完 成 度:★★★★
色の自由度:★★★★

よく見る油性のプリントとは違い、ウェアの生地に染み込むような仕上がりになるプリント方法。
手書きのイラストや優しい雰囲気のデザインによく似合います。
個人的には真っ白なTシャツに淡い色合いでのプリントがオススメ。着るだけで涼やかな気持ちになれます。

 

●ラメプリント
ユニーク度:★★★★★
完 成 度:★★★★
色の自由度:★★

キング・オブ・派手。
なんでもいいから目立ちたい、目立ちたくてしょうがないという方にオススメ。
デザイン全体に使ってハデハデにするのもいいし、暗めのカラー(ブラックやネイビー)のウェアに
プリントするとさらに目立つぞ!

 

●発泡プリント
ユニーク度:★★★★
完 成 度:★★★★
色の自由度:★★★★

プクっとしたフォルムが特徴的な少し立体的なプリント。
プリント面が膨らむので細かいデザインには向かないけれど、ポップなデザインのプリントにオススメ。
プリント面が広いと発泡材の関係で表面がボコボコしてしまうので、スタンダードプリントと合わせてアクセントで使うとSo Good。

 

 

一口にシルクプリントと言っても見せる顔は様々。

自分にぴったりの方法を見つけて表現の幅を広げましょう!

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